私は、【Open System】を利用して、在宅で作業をしています。

 

■35万人超の【在宅パンチャー】が登録/365日、24時間入力体制
 Open Systemにより専門の(現役・元)パンチャーだけでなく、一般の【在宅ワーカー】も入力可能となり、一気にすそ野が広がりました。
 2015年以降、年間業務量も確実に増え、【在宅パンチャー】が安定した収入を得られるようになり、入力作業希望の登録数は、日本と中国合わせて35万人を超える状況となっています。
 このことにより、【在宅パンチャー】が365日、24時間、土日祝日、連休、深夜も関係なく入力作業をしています。

 

■例えば【給報】や【算定】の短期間のピーク時には【1日5万枚以上の処理】が可能です
 【給報】など1月〜3月は期末処理が多く、大手のBPO企業でも、給報にだけパンチャーを割り振ることができない状況だと思われます。
 セキュリティを高め、データエントリーだけに特化することにより、データの品質が飛躍的に高まっております。この【Open  System】を利用すれば、給報の【個人明細表】であれば、1日あたり5万枚以上を処理することが可能です。
 貴社が抱えるピーク時に、【在宅パンチャー】を活用して、難局を乗り越えてください。